フランス人とフレンチフライ


父の日の阿倍野クラスでございました、フランス人Musに英語やフランス語で話を皆がいたします、草の根レベルの文化交流でございますが、積極的に進めればと思っております、Musのご両親はバングラディッシュ出身だそうです、前に来ていたトミーもご両親がカンボジアと言っておりました、ステレオタイプの思うフランス人は碧眼紅毛の人物ではなく、ヨーロッパにおける移民問題やその意味合いも阿倍野から垣間見れることができるのではないでしょうか、さてクラスは基本練習のあとはストレッチで伸ばします、今度TOFELのテストのある日本の小学校先生には特にMusと組まして戦闘練習を行ってもらいます、実戦での武術と英会話でございます、一石二鳥とはよく言ったものです、日本の小学校の先生は英語も教えないといけません、本当に小学校の先生の努力には頭が下がりますね。帰りは「父ちゃんカッパに行こうと」娘が言ってましたのでカッパ寿司にいきます、ムスにもお茶を飲みに行こうっと誘います、このあたりは中国風ですが、カンフーなのでよろしいでしょうか、フランス人が回転すしのフレンチフライを食べて苦笑いするのがとても印象的でした

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